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東電小屋
尾瀬ヶ原の北、高台にある静かな山小屋。
ここから見る燧、至仏は最高。
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水芭蕉&リュウキンカ
開花時期は低地では4月〜5月高地では融雪後の5月-7月頃
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至仏山(シブツサン)
群馬県の北東部、みなかみ村と方品村との境界に位置する標高2,228.1mの山。日本百名山の1つに数えられており
尾瀬国立公園に属する。
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道しるべ〜竜宮〜山の鼻 |
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| たくさんの水芭蕉 |
ヒウチヶ岳
標高2356mの頂上からは、尾瀬ヶ原、尾瀬沼、
会津の山なみが一望できる
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水芭蕉&立金花(リュウキンカ)
小さい黄色の花がリュウキンカ(立金花),名前の由来は花茎が
立っていて,金色の花をつけるから。
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猩々袴(ショウジョウバカマ)
日本各地の山地で少し多湿なところにはえる常緑の
多年草です。猿の赤い顔,葉の重なりを袴にみたてたものと
いうことです。
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ミネ桜
6月になってから日本で一番最後に咲く桜で何とも可憐。
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ミネ桜 |
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ヨッピ橋
只見川の水質や降水量を調査するため東電小屋が建てられた時、
道も整備され、ヨッピ川に木製の吊り橋が架けられた。
雪解け時の増水によりたびたび流されたことから昭和57年に
鉄骨製の橋に架け替えられた。積雪時にかかる橋への荷重を
減らすために、木製の踏み板ははずせるようになっている。
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ヒウチヶ岳
東北一の高さを誇り、日本百名山で二等三角点を持つ山。
燧ケ岳は柴安ー(2356m)、俎板ー(2346m)、赤ナグレ岳
(2249m)、ミノブチ岳(2234m)、御池岳の5山からなり
たっていて燧ヶ岳というピークはない。 |
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| 今回旅をしたコース(表面)クリックで拡大します。 |
今回旅をしたコース(裏面)クリックで拡大します。 |