 |
学名:アフリカンアイズ
シルバーリーフで形良い草姿は花の無い時期でも美しいのです。
毎年もりもりと立派に育ちます。
性質 キク科 耐寒性多年草
開花期:3~7月 草丈:10~30cm
アドバイス
場所:日当りが大好きで夏は風通しの良い場所で。
土:水はけの良い土を好みます。
肥料:窒素肥料が多いと株が暴れてしまうので注意です。
お水:土の表面が白く乾きだしてから与えます。過湿に注意。
寒さには割りと強いのですが夏の高温多湿を嫌います。
花後半分くらいに刈り込んで風通しの良い場所に。
緑がお部屋にある暮らしをはじめませんか! |
 |
学名:クモマ草
ユキノシタ科ユキノシタ属
原産地:日本の本州中部や北海道の高山・欧州の高山
お手入れ方法
雲間草は非常に低温に強い上、直射日光を好みます。夜間は暖房をした
室内には絶対に入れないで下さい。
ベランダや戸外で管理すると5月頃まで鑑賞することができます。
|
 |
学名:モンステラ
サトイモ科 モンステラ属
アドバイス
明るいレース越の窓辺等で育てます。耐陰性はありますが、
光線不足で葉が軟弱になります。
直射日光にも弱く、葉焼けを起こします。
耐寒温度は5℃以上。
高温多湿を好みます。水やりは一般的な鉢物よりやや多めに与えます。
鉢土の表面が乾いたらたっぷりと与えます。
高温期には時々葉水を与えます。
癒しの観葉植物ならコチラがおすすめ♪  |
 |
学名:デンドロビウム
アドバイス
5~15℃程度の低温。暖房機の側や、温風が当たる場所は避けてください。
1週間に一度を目安に、植え込み材料が乾いたら与えます。
暖かい午前中がおすすめです。
水ののやりすぎは根を傷め花を早く終わらせる恐れがあります。
受け皿に水を溜めると根腐れなどの原因になります。
置き場所は玄関などの薄日の入る乾燥した場所。暗い所はよくありません。
|
 |
学名:テーブルヤシ
アドバイス
テーブルヤシは寒さに強く、少々暗い所でも育つので、玄関などの暗い所で育てる事ができます。生育期の5月~9月は表面が白く乾く前に与えます。秋の9月下旬からはだんだん水やり回数を減らし、冬は表面が乾いてから与えるようにします。空中湿度を好みますので、霧吹きで葉に湿度を与えて、葉ダニの予防、葉の乾燥による枯れを防ぎます。また、真冬は暖房などで空気がよく乾燥するので、霧吹きで葉に湿度を加えるようにます。春になって暖かくなってくると、だんだんと水を吸いはじめて乾くのが早くなるので、表面が乾いてきたら十分に与えます。
|
 |
学名:ガジュマル
アドバイス
ガジュマルは高さが20m以上にもなる高木で、木の本体から沢山の気根を伸ばし土の中に入り込み、その樹形はとても変わった姿をしています。ガジュマルは大木になるほど多くの気根があり、その姿は何かいそうな気配を漂わせています。日本の南部では幸福をもたらす精霊が住む木と言われ、沖縄ではキジムナー、奄美ではケンムンという精霊とも妖怪とも言える生き物が住んでいると言われています。ガジュマルは別名、多幸の樹と呼ばれ、幸福をもたらす精霊が住む木とされています。耐寒性が強く育てるのは比較的簡単です。
|
|
学名:パキラ
アドバイス
観葉植物の中でも、人気の高い品種です。
生長力も旺盛で、管理のやりやすい品種のひとつといえます。
伸びすぎた茎などは、おかしくないように剪定すると良いでしょう
「パキラ」は英名で「カイエンナッツ(guiana chestnut)」、学名
「Pachira aquatica」 科名, パンヤ科 . 属名, パキラ属です。
カイエンナッツと呼ばれているように種は、原産地などでは炒って
食用にされたりしているようです。
パキラの特徴として掌(てのひら)状の葉っぱと、根元がぷっくらと
ふくらむ幹、挿し木などで簡単にふやしやすいなどがあります。
|
|
学名:オーガスタ
アドバイス
明るい場所を好み窓際のカーテン越しなどの明るい室内に置いてください。
冬場でも室内気温5℃以上なら越冬できます。
土の表面が乾いてきたらたっぷりと水を与えてください。
古くなって黄色きなった葉っぱは随時カットしていきます。 |
|
学名:サンスベリア
アドバイス
明るい場所を好み夏場はレースのカーテン越しなどの室内に置いてください。
低温には弱いので注意してください。
温度は10℃以上が好ましいです。
水やりはやや乾燥気味にあたえましょう。土の状態が湿っている状態でしたら水やりの
必用はありません。
冬場は寒さが夜間、伝わらないような暖かい場所へ置いてあげると良いでしょう。
お部屋に観葉植物を楽しむならコチラがおすすめ♪
|
|
学名:フィロデンドン・クッカバラ
アドバイス
室内で管理します。春~秋はレースのカーテン越しの日が当たる場所におきましょう。
冬場はガラス越しで直射日光に当てましょう。耐寒温度は3度です。
水やりは春と秋は土の表面が乾いたら、真夏は表面が乾く前に、鉢底から流れ出るくらい
たっぷり与えましょう。鉢カバーに貯まった水は捨てましょう。冬場は土の表面が乾いてから
数日後、暖かい日の日中に与えます。冬場の水のやり過ぎは根腐れの原因になりますの
で注意しましょう。
3月~10月にかけてハダニが発生しますので、市販の殺虫剤を散布しましょう。 |
|
学名:ポインセチア
アドバイス
明るい所に飾り、昼間は太陽の光があたる暖かい場所において下さい。
エアコンや暖房の風が直接あたらないように気をつけます。
水のやりすぎには注意しましょう。
暖房をする時は、葉に霧を吹いたり、鉢土の水が切れないように注意しましょう。
冬の晴天、日中は太陽の光があたり、よく乾きます。朝の水遣りをオススメします。 |
|
学名:シクラメン
アドバイス
鉢物の場合はエアコンの風や直射日光があたる場所やテレビの上を避けて下さい。
普段の水遣りは土の表面が乾いたら、土に直接鉢底から染み出るまでたっぷりと
与えて下さい。花束の場合は茎の根元を水の中につけて、水中で斜めに切って下さい。花瓶に入れるときは水に浸かる部分の葉を取り除いて活けて下さい。
水を毎日取り替えてあげると良いでしょう。
以上を心がけると長くお楽しみ頂けます。 |
|
学名:アンスリウム ジョリ
アドバイス
独特で愛らしい花(苞)は色・容姿ともに多様な品種があり、うまく育てれば
新しい花が咲きます。『育てる楽しみ』を実感できる観葉植物です。
夏は風通しの良い半日陰など涼しい場所、夏以外は明るく暖かい場所を
選びましょう。
暗すぎると花はあがりません。暖かく水を良く吸うときは鉢土の表面が
乾いたら与え、低温時期はとくに水を控えて下さい。 |
|
|
| |
|